5月8日・5月15日 ネオアス村地域食堂 開催しました!

新潟青陵大学の学生さんや新潟労働金庫山の下支店の皆さまが、カメラに笑顔を向けている様子や、参加者の皆さんが食事や会話を楽しんでいる写真
2026年5月18日

5月8日・5月15日、ネオアス村地域食堂

助成ボランティアが、小学生の宿題を教えている様子ネオアス村地域食堂で食事や会話をする様々な年代の参加者さんたちの様子カメラに向かって笑顔を見せる、Neoアスビレッジ理事長と、ボランティアさんたちの様子海外出身のボランティア3名と、新潟労働金庫山の下支店の皆様と、Neoアスビレッジ理事長が、カメラに向かって笑顔を見せている様子調理等を行っているボランティアさんたちが、カメラに向かって笑顔を見せている様子キッズスペースで子どもたちと一緒に遊ぶNeoアスビレッジ副理事長と、男子学生ボランティアの様子ネオアス村地域食堂で提供したかまぼこを切っている海外出身のボランティアの様子プレートに盛り付けられた、肉団子や野菜炒めの様子

5月8日・5月15日に、ネオアス村地域食堂を開催しました。
今回も、地域の皆さまの温かいご支援に支えられ、たくさんの笑顔が集まる、あたたかな時間となりました😊

いつも活動を支えてくださっているフードバンクにいがた様をはじめ、ご寄付や応援をお寄せくださった地域の皆さま、心より感謝申し上げます。


皆さまのご支援のおかげで、こうして継続して地域食堂を開催し、子どもたちや地域の皆さまが安心して集える居場所をつくることができています。

本当にありがとうございます!

 

新潟労働金庫山の下支店の皆さま・新潟青陵大学の皆さま、ありがとうございました!

今5月8日には、新潟労働金庫山の下支店の皆さまがボランティアとしてご参加くださいました。
地域に寄り添い、継続して応援してくださっていることに、改めて深く感謝しております。

また、5月8日・15日の両日には、新潟青陵大学の学生さんや先生方にもボランティアとしてご参加いただきました✨
参加者の皆さんと積極的に会話をしてくださったり、配膳などのお手伝いをしてくださったりと、会場全体にあたたかな交流の輪が広がりました。

新潟青陵大学の学生さん2名と先生とNeoアスビレッジ理事長がカメラに向かって笑顔を見せている様子盛り付けを行っている、新潟青陵大学の学生さんたちの様子新潟青陵大学の学生さんと、先生と、Neoアスビレッジ理事長がカメラに向かって笑顔を見せている様子新潟青陵大学の学生さんが参加者さんたちとお話をしている様子バナナを切っている新潟青陵大学の学生さんたちの様子学習する子どもを見守る、新潟青陵大学の学生さんの様子

子どもたちにとっては、地域の大人や学生さんとのふれあいも、楽しく貴重な経験のひとつです。
一緒にお話をしたり、笑い合ったりするなかで、自然とつながりが生まれ、世代を超えた交流の場となっていました。

会場には、子どもたちの元気な声や笑い声があふれ、地域の皆さまのやさしい笑顔に包まれた、とてもあたたかな時間が流れていました。
「おいしかった!」「こうやってだれかと話しながらご飯はいいね」という声も聞かれ、私たちスタッフにとっても、大きな励みとなっています😊

 

ネオアス村地域食堂は、単に食事を提供する場所ではなく、子どもから大人まで、誰もが安心して過ごせる地域の居場所でありたいと考えています。
食を通じた交流のなかで、人と人とのつながりを育み、孤立や孤独を防ぎながら、地域全体で支え合えるあたたかな場づくりを、これからも続けてまいります。

次回も、あたたかい食事と、ほっと安心できる居場所をご用意して、皆さまのお越しを心よりお待ちしております🍀


初めての方も、どうぞお気軽にご参加ください。